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DKSでは三角筋を検査筋としてよく使い、アームテストと呼んでいます。

痛みや筋肉の異常は神経を通って脳に伝えられ、脳は問題のある筋肉や臓器の状態を一瞬にして感知し、
検査筋に反射させます。

【アームテストの手順】


1.検査筋の確認
三角筋を使った検査法のために、三角筋に異常がないことを確認します。
三角筋前部を使う場合も同様に異常を確認します.
被検者に、腕を真横に上げてもらいます。(三角筋の筋力テスト)
腕を真横にゆっくり上げながら、反対の手で上腕部を触ってみてください。硬くなった所が三角筋です。
検者は被検者の手首を握り、真横に上げた腕を、さらに上に挙げるように指示します。
被検者が腕を上に挙げようとしたら、その力に応じて上から抵抗を加え被検者の力を確認します。

2.ポラリティチェック(電極を確認)
電極(眼と眼の間、鼻筋の一番低いところ)に指先で触れてアームテストをすると力が抜け、爪側で接触してアーム
テストをすると、筋力が入ることを確認します。この状態が正常です。
・電極異常:スイッチング
@脱水ポイント(鼻の先端で検査機能OFFの場合):水分を補給。
A迷走神経ポイント検査(機能OFFの場合):ゲルマニウム貼付。
B+−機能OFFの場合:末梢神経の栄養不足と捉え:栄養補給して体の電子の流れを補う。

3..母指対立筋検査
母指対立筋検査という検査法がありますが、これは両手を使います。アームテストは、片手で痛みのある所やツボ
に接触しながら、もう一方の手は、被検者に腕を挙げるよう指示して、三角筋の力が抜けてしまう接触点がないか
確認します。
指先が触れると、被検者の腕の力が抜ける所を「反射点」と呼び、そこがゲルマニウムの貼付ポイントです。

 

【実際にアームテストで試してみましょう】
1.黒砂糖と白砂糖
2.天然塩と精製塩



1.ダイナミックキネシオシナジー(DKS療法)とは
2.生体電流とプラスイオン
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