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「身体は嘘をつかない」

知識や技術にとらわれず、あなたの身体から発信される様々な情報を体感することができます。

【肩こり・頭痛・腰痛・膝痛からの解放】
アームテストで、筋肉の一つひとつを検査して、反応点(触れると筋力が落ちる点)へDKSゲルマニウムを貼付します。弱い側の筋力を強化することによって、コリや痛みのある側の筋肉も改善されます。筋肉の緊張によって圧迫されていた、血液やリンパの流れが改善するとともに神経や経絡の流れまでよくなります。

【DKS基本テクニック】
・問診(主訴)
・運動分析(稼動域)

・検査筋の確認
三角筋/三角筋前部
・ポラリティチェック    動画
ポイントの反応をチェックするために用います。
・5つのアームズテスト 動画
(1)カルシウム不足 (2)骨粗鬆症 (3)脊椎変異 (4)痛風・関節炎 (5)心臓虚弱
の状態になっていないかをチェックする簡単なテクニックです。


・ステップテクニック
(1)フットアイリフレックス:負荷のかかった重心位置と視覚の関係
(2)シーソーバランス:重心バランスの乱れからくる全身の歪み
(3)Ge貼付:足のFERポイントに貼付
(4)クロスクロール:乱れた重心バランスを整えるストレッチ
・大腰筋テスト      動画
(1)筋力テスト    横隔膜(肋間筋)    小胸筋(筋連繋)
(2)大腰筋MRチェック:臍から2.5センチ斜め上外側(45度)
(3)筋緊張チェック (同側ふくらはぎ/対側小胸筋)
(4)呼吸チェック : 横隔膜テスト(呼気/吸気)
(5)Ge貼付:大腰筋運動10回
(6)効果確認 (同側ふくらはぎ/対側小胸筋緊張改善/呼吸改善)

 


・主訴へのアプローチ
主訴の部位に関係する、筋肉の筋力テストや筋肉反射点をチェックしてGe貼付。
(1)首・肩     (2)肩・肘     (3)腰・膝    (4)局所(残った痛み)
体の内部環境が主訴の場合
(5)臓器      (6)経穴 (7)KP  (8)CRAポイント


1.DKS療法(ダイナミックキネシオシナジー)とは
2.生体電流とプラスイオン
3.アームテスト
4.DKSゲルマニウム
5.DKS療法テクニック
6.サプリメント(健康・栄養食品)
7.健康指導:DKS広島
8.月例研修会及びDKS学会
※各項目をクリックすると説明ページに移動します。

 



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